Showing posts with label Interview. Show all posts
Showing posts with label Interview. Show all posts

Jan 28, 2015

[M+ オンエア] 『FMデート』 ソニ 「Cool イ・ジェフン兄さん、ゲスト出演、コール?」 - MBN

あなたにとってラジオは何を意味しますか? 時には移動中の退屈を紛らわしてくれる手段として、時にはストレスを解消してくれる治療薬として、時には世の中の話を伝えてくれるメディアとして、私たちの生活のいたるところに入り込んではいませんか? 『M+オンエア』では周波数に乗って流れるアナログ感性とラジオブースの中の話、番組に関した涙あり笑いありの話を描きます。文字で生まれ変わったラジオを楽しんで見てくれますか? 『オンエア』のランプが点きました。 <編集者>

 

[MBNスター イ・ダウォン記者] 午後8時になるときまって登場する、さわやかな妖精の声がラジオを彩る。仕事帰りの疲れを癒してくれる彼女は、まさに少女時代のソニだ。MBC FM4U 『ソニのFMデート(以下、『FMデート』)のDJとして歩き始めてから8カ月。すでに『スンディ(本名イ・スンギュ+ディージェーの略語)』という愛称があるほど『FMデート』のリスナーから一身に愛されている彼女にラジオだけの魅力を尋ねた。

 

 

◇ コーナー1. 『FMデート』のマイク、ソニのところにくるまで‘なんと22年’ 
 
「ソニではない、人間イ・スンギュを見せることができるようです。ステージではどうしても魅力的に見せなければならないけれど、マイクの前では人間的であってもいいじゃないですか? そういうのが本当にいいです」 
 
ソニが愛する『FMデート』は彼女が3歳だった1992年11月に放送を開始した。初期には午後9時から11時まで放送されていて、俳優イ・スンヨンが初代DJを担当して進行された。その後コ・ソヨン、パク・ソヒョン、イ・ウィジョン、キム・ヒョンジュ、MBCカン・ダソムアナウンサーを経て、ソニにマイクが回ってきた。  
 
『FMデート』がしばらくなかった時期もあった。1999年の改編で廃止された後、『クリック! 1020』『ダブルインパクト』『ベストフレンド』など様々なタイトルの番組がその時間帯を飾った。しかし2013年の秋の改編で『FMデート』が再び復活し、13年ぶりにもとの場に帰ってくることになった。  
 
このように悠久の歴史を持つ『FMデート』、多くのDJが務めて来ただけに肩が重いソニの差別化戦略はなんだろうか。

 

 

◇ コーナー2. ブースの中のささやかなインタビュー・・・ソニ 「『FMデート』? 私には学校のようです」 
 
Q. DJソニの長所と短所はなんでしょう? 
 
A. 親近感が私の長所です。少女時代で8年活動しましたが、それで多くの方がもう私をよく知っていて身近に感じるようです。また年が若いので、リスナーが私をやさしい目で見てくれるのもよい点です。友だちのように思ってくださっているみたいです。はは。ところで年が若いのは短所でもあります。リスナーの話に共感しようと思っても、それには人生経験が不足しているというのを自分でも感じます。むしろ私が学んでいます。間接経験と言いましょうか。  
 
Q. 人気アイドルだから関連した話で世間がもちきりの時、マイクの前に立つのがつらくないですか? 
 
A. そういう時、DJソニは少女時代のメンバーではない別の人だと考えます。ここで私が弁論し自己弁解の時間を特別に持つのはかえってリスナーを困らせるんじゃないでしょうか。そういう話はただ個人的な場に記すのが正しいと思います。

 

 

Q. ではソニにとって『FMデート』とは? 
 
A. 『FMデート』は学校だ。毎日登下校して学ぶように、私も放送を通じて間違いなく得ているものがあるんですよ。実際、よい先生からどれくらい学ぶかというのが学生の本分じゃないですか? ラジオからどれくらい学ぶかというのもDJの役割であるようです。成績はどうなんだって? ウハハハハ。そうですね。私が学校に通っていた時も成績がデコボコだったんですよ。だからラジオの成績も見当がつかないですね。へへ。 
 
Q. 思い出深いリスナーはいますか? 
 
A. 昨年のクリスマスに『FMデート』で誕生したカップルがいます。互いに好感を持っていながら発展できない男女でしたが、男性の方がこの放送を聴いていると言って、女性の方も「いったいどんな放送なのか」と聴き始めました。そうして直接お便りを送ってくれたんですが、「実はあなたを男性として見ている。付き合おうか」という内容でしたね。ところで、そのお便りを男性の方が聴いたようです。ホームページで「コール(OK)」というメッセージを送ったんですよ。結局二人はクリスマス特集の時に電話で互いに気持ちを確認し合いました。わ~、本当にうらやましかったです。 
 
Q. 必ず呼びたいゲストはいますか? 
 
A. Coolのイ・ジェフン兄さんです! 今回のMBC『無限挑戦 - トトガ』で再び注目を集める前から、本当にゲストとして招待したいと思っていたんですよ。まだいらっしゃってません。ひいん~。実は少女時代として活動を始めた頃、Coolの活動時期と重なっていたんですが、イ・ジェフン兄さんが私の名前を書いたプラカードを持って立っていたんです。本当に印象的で、Coolの歌を聴くだけでその光景が思い浮かぶんですよ。歌も本当にお上手で。近いうちに『FMデート』に出てくれたらうれしいです!

 

 

Q. 23歳になった『FMデート』、歴代のDJとは違うソニだけの差別化戦略はありますか? 
 
A. (チャン・スヨンPD) これは私が話しますね。ソニは人に会うのがとても好きで、人からも本当に愛されるんですよ。年齢を問わず、交友関係が本当に広いようです。ラジオのゲストでパク・クニョン、チョン・イングォンなど大先輩たちが出演したことを見るだけでもわかるでしょう。また音楽に対するコメントが直感的でうまいと思います。初めて聴く音楽も聴く人がすぐ理解できるくらい説明がうまいですね。今までのDJの中でもこの点はソニだけの秀でた強みです。  
 
Q. 最後に『FMデート』を歌にたとえると? 
 
A. 野菊の『毎日あなたと』! 特別な一日に仕立てたり本当に夢中になるほど面白いというよりは毎日の日常的な‘スンディ’の一言が慰労になるんじゃないかと思います。『FMデート』が追求する方向性と歌詞も一致します。

 

[DJソニって誰?] 2007年ガールグループ少女時代でデビューした。『タシマンナンセゲ』『Run Devil Run』『願いを言ってみて』『Gee』など多くのヒット曲を生み、名実ともに大韓民国最高のガールグループとして地位を確立した。昨年5月『FMデート』のDJ席に就いた彼女は同年MBC放送芸能大賞ラジオ新人賞を獲得し進行実力を認められた。

credits & source : MBN (posted on Jan 28, 2015)
translation : jiji3104

Dec 1, 2014

141201 MBC FM4U ファミリーデー『グッモーニングFM』 DJソニ (インタビュー&記事写真)

 

ソニ、ラジオをする時もあえてフルメイクアップする理由(インタビュー) - NEWSEN

[NEWSEN 文 ファン・ヘジン記者/写真 アン・ソンフ記者] 
 
ソニがラジオを進行する時、あえてフルメイクアップをする理由を明かした。 
 
グループ少女時代のメンバー、ソニは12月1日放送されたMBC FM4U 『グッモーニングFM』に一日DJとして出演し、エナジーあふれる声とウイットに富んだトークで普段の進行者チョン・ヒョンムの空席を見事に埋めた。 
 
ソニはこの日の放送を終えたすぐ後、ソウル麻浦区サンアムMBC社屋で行われたNEWSENとのインタビューで、「SBS 『日曜日がいい - ルームメイト』をついさっきまで撮影して一睡もできずに今来たところだ。帰ったら練炭ボランディアに行かなければならないんだって」と切り出した。 
 
ソニは本来進行していた午後8時ではない午前7時に出勤した感想について、「疲れた。実は朝でもラジオだから同じだろうと思った。でも私たちの番組とは性格がずいぶん違う。コーナーがずっと時間別に組まれていて、そのコーナーに合わせてスムーズに進めていかなければならないから、それがちょっと大変だったと思う」と打ち明けた。 
 
続いてソニは「チョン・ヒョンム兄さんはこれをどうやってうまく調整してやっているのかと思う。自分の話をすることができるコーナーがまったくない。DJは本来話をする職業で、自然に自分の話が出て、話したくなる職業なのに、それを我慢していつも黙々と自身の役割を進行してくださる兄さんにあらためて敬意を表する」と付け加えた。 
 
ソニはこの日の放送が午前の早い時間に始まるにもかかわらず、化粧をしてスタジオに登場し注目を集めた。ソニは「普段ラジオ局長さんが私をとても可愛がってくれて、ガーデンスタジオでたくさんやっている。私をMBCラジオ局のマスコットのちょっと育ててくれるみたいで、とても感謝している。月、火、水曜日ごとにガーデンスタジオで録画をした」と語った。 
 
ソニは「この頃ちょっと忙しくなってガーデンスタジオを疎かにする傾向がなくはないのだが、何度もやってみるとガーデンが楽になり、愛情が大きくなったのも事実だ。また私をガーデンに送ってくれることをありがたく思っている。ガーデンでやるからにはフルメイクアップでやる。ファンサービスであり礼儀だ。月、火、水曜日ばかりはたいていショップに寄ってフルメイクアップをしているようだ」と笑った。 
 
MBC FM4Uは12月1日午前7時から明け方2時まで‘ファミリーデー’を進行する。‘ファミリーデー’は2003年から10年あまり続けられてきたMBCラジオの伝統イベントだ。一日間、DJたちが互いに番組を替えて行うことでリスナーたちに日常を象徴するラジオチャンネルにおいて逸脱を代理満足させる一味違った楽しみを贈り、MBCラジオを愛するすべての人に特別なプレゼントをする感謝の時間だ。 
 
『グッモーニングFM』はチョン・ヒョンムの代わりに少女時代のソニがリスナーのあわただしい朝にモーニングコールを送る。 『今朝』はキム・ヒョンチョルが、『ゴールデンディスク』はパク・キョンニムが、『正午のリクエスト曲』はチョン・ヒョンムがそれぞれDJを務める。 
 
『音楽キャンプ』の主、ペ・チョルスは『2時のデート』に場所を変えて味のあるトークでにぎやかな午後を引き受ける予定だ。『午後の発見』はイルマが、『音楽キャンプ』はチョン・ジヨンが、『FMデート』はSHINeeジョンヒョンがDJとして出演する。『夢見るラジオ』にはタブロの代わりにキム・シニョンが、最後に『青い夜』にはジョンヒョンの代わりにイ・ジェウンアナウンサーがDJ席に座ってリスナーの耳を惹きつける予定だ。

credits & source : NEWSEN
translation : jiji3104


ソニ、アイドルからラジオDJへ...「必要なのは瞬発力」(インタビュー) - STARNEWS

(抜粋)
ソニは今年5月から『FMデート』の進行を務め、毎夕リスナーたちと会っている。ソニは特有の親和力とはつらつとした魅力で愉快な進行を続けながら、ラジオの固定ファンたちの愛を受けている。すでに8カ月以上ラジオDJとしてリスナーたちと会ってきたソニにDJに必ず必要な資質は何か尋ねた。
 
彼女は「これまでDJとして進行をしながら、もっとも必要だと感じるのは瞬発力のようです。どんな突発状況にもあわてず、その瞬間をスムーズに対応できることが重要だ。放送事故が出ないように自然に進行する、そんな瞬発力が必要だと思う」と明かした。

credits & source : STARNEWS
translation : jiji3104


ソニ 「今年はつらく苦しかった。みんな幸せだったら…」 [インタビュー] - OSEN

(抜粋)
そう言いながらラジオの進行に対する愛情を示した。ソニは「リスナーたちとコミュニケーションできるという点がいい。自分の話を気楽に話せる職業がDJだと思う」「いつも移動する時は歌よりラジオを聴いている」と明かした。
 
ソニの安定感のある進行は努力から始まったものだ。ラジオの進行をする時に準備する必需品について尋ねると、「三色ボールペンとイヤホン」という答えが帰ってきた。進行しながら起きることを色を変えていきながらチェックして、しっかり目を配らなければならないということ。イヤホンは『FMデート』スタッフたちがプレゼントしてくれたもので、自慢しながら笑ってみせもした。
 
よい評価を聞いている彼女だが、その姿は謙虚だった。DJが備えるべき徳目を問う質問に「私が言うのは生意気だから」と手を振って断った。答えなければならないような雰囲気が続くと、「やはり瞬発力のようだ」「どのような状況にもあわてず、突発状況もスムーズに対応することができなければいけない」と話した。
 
最後にソニは最近かけてあげたい音楽に Zion.Tの「楊花大橋」を挙げた。その理由について「‘苦しまず、幸せになろう’という歌詞のためだ。今年はつらく苦しいことが多かった。もうみんな幸せだったらと思う」と説明した。そして「多分この歌を聴けば自分の一番大切な人たちを思い出すかもしれない。私はリスナーの方たちが思い出される」と付け加えた。

credits & source : OSEN
translation : jiji3104


ソニ、「デビュー8年目、アイドルとして活動した時間に感謝」(インタビュー) - NEWSEN

(抜粋)
DJとして活動してリスナーたちの熱い愛を受けているだけにラジオに対する愛情も格別だ。ソニは「移動する時はいつもラジオを聴いている」「今日はこの放送が終わったあと、録音をまたして、SBS『日曜日がいい - ルームメイト』チームと一緒に練炭配達ボランティアをしに行く予定だ」と笑った。
 
ソニは普段ラジオの進行をする時に必ず準備する必需品としてイヤホンとペンを挙げた。ソニは「自分のペンとイヤホンは必ず用意する。ペンは三色ペンを使っている。正直、今持っているこのペンじゃないほかのペンを揃えても構わないのだが、放送をしながらチェックしてマークすることができるペンが必要だ」「イヤホンは実は私の応援道具だ。『FMデート』スタッフの方たちがプレゼントしてくれたイヤホンだから大切にしている」と明かした。
 
DJとして備えなければならない才能を問う質問に対する答えには気軽に答えることができなかった。才能の足りないDJとしてこのような質問に答えるにははばかりがあるとのこと。ソニは「実際、私は才能もあまりなく、DJに必要な才能について言うのは生意気のようで、ちょっとためらわれはする」としながら「DJに必要なのは瞬発力のようだ。どのような突発状況にもあわてない瞬発力が必要だ。ラジオは生放送が多いから、その瞬間をうまく、スムーズに進行して事故が起きないように対処することができなければいけないと思う」と話した。
 
ソニはDJとして持っている自分だけの強みについて、「MBC FM4Uでアイドルとしては唯一無二の女性アイドルだ。その部分が私の強みだと思う。見方によっては弱点であるかもしれないが、8年という経験のおかげで(DJとして過ごした時間が)弱点を多く隠すことのできる時間だったと思う。これまで芸能人、アイドルとして活動してきた時間に感謝している。今日その強みを思う存分発揮した気がする」と説明した。ソニは2007年に少女時代のシングルアルバム『タシマンナンセゲ』でデビューして、今年デビュー8年目の歌手としてファンから熱い愛を受けている。
 
最後にソニは、リスナーたちに必ず聴かせてあげたい音楽を選曲してくれという頼みに「幸せな歌をたくさんかけてあげたい。Zion.Tの『楊花大橋』を聴かせてあげたい。‘幸せになろう、苦しまないで’という歌詞に打たれた。その前後の部分は自分が自分の家族に話をする部分だ。それはそれぞれの家族と生活に必要ないかなる家族たちのことを考えるならば、この部分だけはみんなが同意する歌詞だと思う。その歌詞を聴きながら、みんな自分の一番大切な人を思い出すだろう。私はそういう時、聴いてくださっているリスナーの方たちのことを考える。今年はとてもつらく苦しいことが多かったから、もうこれからは幸せになるだろう、つらくなくなるだろうという言葉をかけてあげたい」と付け加えた。

credits & source : NEWSEN
translation : jiji3104


■ Featured Photos













credits & source : NEWSEN


■ Album via Facebook

Last Update : Dec 1, 2014

Aug 28, 2014

[フォローミー!] 少女時代ソニ、DJ100日になった日のスタジオ襲撃記! - スポーツ東亜

入力 2014-08-28 23:09:00

“スンディ 100日になりました!” 
 
19日、ソウル・サンアムMBC新社屋ガーデンスタジオは朝から人でにぎわった。ほかでもないソニが進行するMBC FM4U『ソニのFMデート』の100日記念放送を見るため、早朝から人たちはスンディ(ソニの本名‘スンギュ’の‘スン’とディージェイの‘ディ’を合わせた言葉)を見るためだった。 *文章が少し変ですが、そのまま訳しました。また“FMデート ソニです”はすべて“ソニのFMデート”としました=訳者 
 
日が暮れて暗くなり、人はさらに集まってきた。散歩中に何をするのか見に来る町の住民もいて、最先端(?)カメラを持ってはやる気持ちでソニを待つファンもいた。放送5分前、ソニがスタジオに登場するやいっせいにフラッシュをともして彼女の姿を撮り始めた。彼女はいつもより美しく情熱的な姿だ。 
 
夜8時、「普段より緊張しますね」と挨拶したソニの声は震えていた。100日だからよけいそうだったようだ。リスナーたちも気づいたか「スンディ、今日緊張した?」、「スンディ、リラックス~」というメッセージをいっせいに送り始めた。 
 
この日の100日記念特集には超豪華ゲストも登場した。まさに少女時代のメンバーであるユナ。この日ユナはソニの100日放送記念を祝いながら、きれいに包装されたバラの花をスタッフにひとつひとつ配りもした。これにスタッフたちは「感動だ~」を連発し、「今日はソニにいじわるに振る舞って」とウインクを飛ばしたりした。 
 
ユナは本当にいじわるに振る舞った。この日「願いを言ってみて!」と言いながら一日GENIEを買って出たソニはリスナーが送ってきた願いを聞き入れて、ユナはそれを厳しく審査した。気に入らなければかまわず「テーン」と声を上げ、ソニはあわてず!さらに一生懸命取り組んだ。「トゥルワ~トゥルワ~(おいで~おいで~)」と果敢なモノマネを繰り広げもした。たとえユナがテンを打っても。最後にソニはリスナーたちにライブステージを披露もした。BoAが直接MRを送ってくれたという『Tree』を熱唱し、リスナーたちに‘木’のようなDJになると約束した。 
 

 
● キュート・さわやか・清純・情熱あふれるスンディの2時間生ライブ! 
 
100日放送を迎えて誰よりも緊張してそわそわしていたスンディ!しばしソニの才気あふれるラジオ進行の様子を一緒に見てみよう。

“ついに100日になりました。服もメイクもきれいにして来きましたが、どうですか?”

“スンディ100日迎えのケーキ!ケータリング事業をされているファンが直接作ってくれました!プレゼントありがとう!”

“スタジオの外にはこんなに多くの方たちが!一緒にしてくれてありがとう”

“広告の時間にはファンにあいさつをするセンス!”

“今日はユナが100日記念ゲストで出演しました。バラの花を持って現れたユナ!ありがとう”

“どの話を選ぼうか…”

“ユナがいるから楽しいです~ 顔見せてくれって?ちらり!”

“今日はリスナーの方たちのために特別に準備しました、まさにソニのライブステージ!”

“朝からスンディの生放送を待っていられた多くのリスナーの方たちとパシャッ!ありがとうございます!”

 

●“招待したいゲストはヨ・ジング、心臓バクバクです!”

2時間あまりの生放送を終えたソニ、まっすぐ家に帰るのかって?いいえ!この日はSHINeeテミンとの録音放送も済ませなければならなかった。「私、ユナと家に帰ります」と意地悪な冗談を言いながらもソニはさっと録音室へ上がった。テミンとうれしそうにあいさつをしたソニ、録音を始める前に東亜ドットコムと短い会見の場を持った。 
 
(以下一問一答) 
 
- まずは放送100日おめでとう。3カ月と10日だ。短いと言えば短いし、長いと言えば長い時間だけど、所感が格別そうだ。 
 
「放送する前までは実感がわかなかった。今日が100日かみたいな気もして... 生放送をしながら少しずつ肌で感じられてきた。初回放送のことも思い出して、ラジオの進行をしながらあったことなどが浮かんできて... 放送で話した自分の話なども思い出される。どうしてもラジオをしていると自分の心の中をたくさん話すことになるようだ」 
 
- 最初の放送が一番記憶に残りそうだけど。 
 
「し~っかり緊張した。インターネットラジオもしてみて、スーパージュニアのソンミンさんと進行もしてみたが、単独進行は確かに負担が大きい。自分の名前をかかげてやるんだから。特に生放送だろう。少女時代で生放送のステージにはたくさん立ったが、感じが違う。ラジオ放送は言葉に詰まれば大事だし、万一言ってはいけない言葉を言えば大変だ。ハハ」  
 
- 自分でも今はよくやっていると思うか(笑) 
 
「いえ、どうしてそんな... しばらくは全然だった(笑)でも声は確かにつかんだようだ。前はアナウンサーのように言葉を正確に言って、声も魅力的じゃなければというプレッシャーがあった。そのうえ序盤はミュージカルもやっている状況で、声が高くなり、話し方も攻撃的だった。それで前の声に戻そうとボーカルレッスンを受けたりした。今は声のトーンがそれなりに安定したようだ」 
 
- ヒーリングを与えるDJになりたいという話を覚えている。 
 
「ラジオををしてみると、ヒーリングを与えることができない。むしろもらっている。小さな話が自分の話になっているようだ。あるお父さんが息子が軍隊に行く前日に頼りを送ってくださったり、訓練所で撮った写真を送ってくれたり、リスナーのお母さんが皿洗いをしていて鍋を焼いたとか... こんな日常の話を聞いていると、まるで自分がリスナーの親しい人になった気分だ。そんな親密感を通じて、私が癒しをたくさん受けているようだ」  
 
- 少女時代のメンバーたちはどのようにお祝いしてくれたか。 
 
「ユナが放送を一緒にしてくれて本当にありがたかった。放送中に電話で祝ってくれた‘テティソ’(テヨン、ティファニー、ソヒョン)もありがたい。アルバム準備の真っ最中だが、大ヒットしたらと思う。少女時代のメンバー同士のカトク(カカオトーク)のグループチャットがある。メンバーたちがメッセージをたくさん送ってくれた。少女時代だけでなく、ほかの友だちもおめでとうと電話をたくさんくれた。特にSHINeeのミノはラジオの愛聴者だ。毎日聞いていた。私の席を狙っているようで不安だ。ハハ、冗談だ。いつかスケジュールのために席を空けることがあればミノに頼んでみようか?(ミノが)私に関心があるんじゃないかって? 絶対そんなことはない。そうなるには私たちは互いにとてもよーく知っている」  
 
- 同僚たちがゲストで来た。これから招待したいゲストは? 
 
(放送作家と一緒に)「ヨ・ジング君!素敵だ。ほんとに。心臓がドキドキする。まさにシムクン(心臓バクバク)俳優だ。演技者として本当に魅力のある人だと思う。いつかきっと招待して話をしてみたい。もしこの記事を見たらきっと出てください!」 
 
- これからもっと多くの日々を送るだろうけれど、どんなDJになりたいか。 
 
「赤ちゃんが生まれて100日間健康に育ってお祝いする席が100日祝いでしょう。これまで些細な事故もなく幸いだと思う。経てきた100日のように無事にラジオを進行できたら、ずっとリスナーたちと日常の話を分かち合うことができたらと思う。これからも『ソニのFMデート』をたくさん愛してくださることを願う」 
 
 
東亜ドットコム チョ・ユギョン記者 polaris27@donga.com 
写真 | パン・ジヨン記者 doruro@donga.com

 

credits & source : スポーツ東亜
translation : jiji3104

Jun 18, 2014

[翻訳] 140618 [創刊特集] キム・ミンジョン&ソニ ダブルインタビュー “一緒だから心強いです” - スポーツソウル


キム・ミンジョンとソニ. 提供 | SMエンターテインメント

 

「芸能界の心強い同僚であり、また先輩・後輩としてともにしてくれてありがとう」  
 
 
俳優キム・ミンジョン(42)と少女時代のメンバー、ソニ(25)が会った。1988年、映画『アスファルトの上のドン・キホーテ』でデビューし、スクリーンとお茶の間を行き来しながら活発に活動しているキム・ミンジョンは、デビュー時から歌手としても人気を集めていた代表的な万能エンターテイナーとして、26年間、根強く愛されている。 
 
 
ソニは2007年、少女時代のシングル『Into The New World』でデビューし国内を越えてアジア、米国、ヨーロッパなどで全方位の活動を繰り広げ、ワールドスターとして地位を確立している。それぞれ本業で充実しながら、芸能人としても定評のあるキム・ミンジョンとソニは、妙に似ている点が多い。互いに大切に思う先輩・後輩であると同時に、心強い支えとしても親しく付き合うキム・ミンジョンとソニに、スポーツソウル創刊29周年を迎えてダブルインタビューで会った。 
 
 
◇「一緒だから幸せです」(ソニ) 「ハハ! 誇らしく思ってくれてありがとう」(キム・ミンジョン) 
 
世代の違いはまったく感じられなかった。90年代のスター、キム・ミンジョンとソニは、互いに芸能界の活動に対する助言を惜しまない。キム・ミンジョンは「ソニはとても上手くやれるひと」と持ち上げた。親近感のある外見と歌手として一生懸命邁進する姿が素敵だと言った。 
 
 
「本当に上手いと思います。ちょっと心配もしたけれど、ラジオDJソニは素晴らしかったですよ。ミュージカル公演も一生懸命やっていて、何か前だけ見て走っているひとでもないと思います。いつも物静かにしているんですが、何かに静かに精進しているのがわかります。心の余裕でしょうか? 現在の与えられた情況と役割を正確によくわかっているからこそ、芸能界でロングランするんです」(キム・ミンジョン) 
 
 
キム・ミンジョンの賞賛にソニが応じた。俳優、歌手、芸能人など、ひとつも逃さず上手くやり、20年以上大衆から愛されて長生きしているキム・ミンジョンが誇らしい、見習いたいと言った。  
 
 
「ミンジョン兄さんですか? いつも温かく接して下さって、素敵な言葉で励ましてくれます。感謝しています。これからもずっとご健康でいられて、いろいろな活動を披露されて長く愛されるよう応援します! ミンジョン兄さん、フレー!フレー!」

 


キム・ミンジョンとソニ. 提供 | SMエンターテインメント

 

◇イ・ソジン、ペク・イルソプも…。みんなの理想のタイプ、ソニ。なぜ? 
 
明るい笑顔と親しみのある姿はソニのもっとも大きな魅力だ。自分の仕事を完璧にこなし周囲に細やかに気を配る姿をいくつかの芸能番組で見せながら、キム・ミンジョンを含めイ・ソジン、‘花ジイちゃん’のペク・イルソプ、イ・スンジェなどが理想のタイプとしてソニを挙げた。 
 
 
キム・ミンジョンは「私の理想のタイプですか? ちょっとふっくらして可愛い…。そう言えば、ソニに近いですね。ハハ。そんな子たちを見た時、好感を持つようです。少女時代のメンバーの中でソニを見ると親近感があっていいです。この機会にソニに頼みたい言葉もあります。ソニ~。すべてを受け入れてくれることができるおじさんみたいな兄さんと出会ったらうれしいよ。いい人と出会って! それからもうひとつ。ぼくをあんまりおじさんと呼ばないで。ハハ。」 
 
 
引き続く賞賛にソニの口元には笑みが絶えなかった。「理想のタイプというより可愛がる女子の後輩みたいなんでしょう^^ そういう話を聞くと、照れくさいけれども、私がこれまで活動をよくやってきたと認めてくださるみたいで、気分がいいです。私を可愛がって下さる理由は多分、小さなことでも何でも一生懸命しようという姿を温かく見てくださったんじゃないでしょうか?」

 


キム・ミンジョンのデビュー時の姿. スポーツソウルDB

 

◇「パパラッチ写真、ちょっと撮って下さい」(キム・ミンジョン)、「一面記事、忘れないです!」(ソニ) 
 
キム・ミンジョンは熱愛でスポーツソウルの一面を飾ったこともあり、歌手と俳優でトップを走っていた時にインタビューも非常にたくさんした。これまでスポーツソウルといわくが多かったキム・ミンジョンは、過去の暴露とともに気の利いた願いを伝えもした。 
 
 
「スポーツソウルは本当に歴史的な新聞でしょう。私の過去の熱愛と別れをすべてスポーツソウルで特ダネとして報じたんですから。ところで、よくない思い出もあるんです。当時、記者の方が私のポケベルを盗聴して熱愛事実を突き止めました。しくしく。その時は本当に腹が立ちましたが、歌手として活動する時、応援もたくさんして下さり、それだけ固い友情のメディアですね。今はパパラッチをもう一度撮られるのが願いです。後輩たちは嫌だろうけど、私はこれからパパラッチの対象になったらと思います。何かうらやましかったんですよ。世間が驚くほどの事件(?)を作ってみたいです」 
 
 
キム・ミンジョンのはばかりのない言葉に目を丸くしたソニも、スポーツソウルとの縁を聞かせてくれた。ソウル歌謡大賞で大賞をもらった時の感激が忘れられないと語った。 
 
 
「スポーツソウルとはデビュー時から一緒にしてきたんですが、初めてのインタビューも記憶に残っていて、初めて一面に出た少女時代の記事もはっきり覚えています。 ソウル歌謡大賞で賞をもらったことも。これからもスポーツソウルを通じて、よいニュースをたくさんお届けしたいです」 
 
ナム・ヘヨン記者

credits & source : スポーツソウル (posted on June 18, 2014)
translation : jiji3104

Jun 12, 2014

[翻訳] <ソニのFMデート>DJソニに会う。 "Every Day ‘SUNNY’ Day!" - MBC (芸能スポーツ ‘現場’)

 

疲れた仕事帰り、一日の疲れを癒してくれるラジオ界の‘エンドルフィン’が現れた。MBC FM4U<ソニのFMデート>(以下FMデート)を通して毎晩リスナーたちとさわやかで溌剌としたデートを続けているDJソニに会った。

 

DJソニの魅力はさわやかさとはつらつさ!

 

アイドルグループ少女時代のメンバー、ソニが5月12日からDJとしてリスナーたちと会っている。‘活力素’というニックネークそのままに、明るく元気な魅力を武器にした新鋭DJの大活躍にリスナーたちの反応は熱くなるばかりだ。 
 
デビュー8年目の26歳のお嬢さんは、ベテランアイドルグループのメンバーから‘新人DJ’として新たな変身を図った。育児と家事を完璧にこなす‘スーパーマム’の主婦の話に「私は部屋のタンスの整理もできないのに、本当にすごいですね」と感嘆したり、宅配を待つリスナーの話に「宅配を待つのはとてもワクワクしますね。私も宅配の運転手さんの連絡先を保存しています」と告白する正直で無邪気な姿は、同じ年頃の子たちとそっくりだ。しかし、ラジオに対する情熱まで幼く見ないで欲しいというのがソニの頼み。 
 
 
ソニのロールモデルはDJペ・チョルスとイ・ムンセだ。「ペ・チョルス、イ・ムンセ先生の落ち着いた進行を尊敬している。シニョン姉さん(<正午のリクエスト曲>のDJキム・シニョン)のよどみのない、面白味のある進行も学びたい」とあふれる情熱を見せるソニは、「ラジオはリスナーたちと近くでコミュニケーションできる点がとても魅力的だと思う。私もまた私だけの魅力でリスナーたちにアプローチします”と約束した。 
 
 
「デビューから8年の間、少女時代のメンバーとしてステージで観客たちと互いにエナジーを与え合ってきたんですが。今やラジオを通じてファンとリスナーの話を直接聞いて交流することができて、さらに幸せです」 
 
 
チャン・スヨンPDは「ソニは忙しいスケジュールをこなしながら、初めて会った時から意欲にあふれていた。制作陣との話し合いにも積極的に参加し、チームの雰囲気をリードしている。このように活気あふれる雰囲気から、より面白く、内容の充実した番組が生まれると信じている」と話した。 
 
 
コミュニケーションいっぱいのデート現場 
 
 
DJソニの個性は<FMデート>だけの多彩なコーナーと出会い、いっそう輝く。特にデイリーコーナーである‘さっき送ったメール見て電話した’は最強の人気を誇ると。 
 
 
放送中に携帯メールで便りを送ったリスナーのひとりにソニが直接電話をかけて気さくにおしゃべりをするこのコーナーには、8歳の小学生から祖父にあたるくらいのリスナーまで、老若男女のリスナーたちが集まってくる。なんでもない話にも優しく耳を傾けてくれるソニの‘DJスキル’も人気の要因だ。

 

 

水曜コーナー‘恋愛テクニック’も面白味がある。「自分はこんなテクニックを使ったが、恋愛に失敗した(または成功した)」というリスナーたちの話をもとに毎週新たなゲストたちと語らっていくのだが、幸せな恋愛を夢見るリスナーたちは必ず参考にしなければならないコーナーだ。 
 
 
金曜コーナーの‘仕事帰りライブ’も欠かせない人気コーナー。ソニは「毎週10人ほどのリスナーたちをスタジオに招待して、レギュラーゲストのイ・ハンチョル、パク・セビョルのライブを一緒に聞くコーナーだ。直接顔を見て話をしながらより深い交流をすることができて、毎週金曜日が待ち遠しいほど」と‘仕事帰りライブ’を強く推薦した。

 

 

ソニの交友関係から出演依頼をした‘特急ゲスト’たちの出演も目を引く。他社芸能番組<花よりおじいさん>で結んだ縁からわざわざラジオスタジオを訪ねた俳優パク・クニョンと、<無限挑戦>の‘スルチンソ’特集で会って世代を超えたシンパシーを形成した歌手シン・ソンウの支援射撃は特に話題だった。5月20日には所属会社の同僚であり、普段から親交の厚い俳優キム・ミンジョンが出演して話術を披露したりもした。最近は超魅力ギタリストのヤンピョン兄(長谷川陽平)と、ラグビーボールのようにどこに転がるかわからない男サイモンD(サムD)が出演し話題となった。 
 
「毎日リスナーとデートをする気持ちでマイクを取っています。これからもみなさんのつらい一日に癒しを伝えることのできる、楽しく心の温まる放送を続けていきますから、ソニの<FMデート>、たくさん愛してください!」 
 
 
さわやかで溌剌としたDJソニの魅力にはまりたければ毎晩8時、FM4U<FMデート>に耳を傾けてみよう。 
 
 
ⓒ MBC | 広報局 ヨム・ガヒ

credits & source : MBC & iMBC (posted on June 12, 2014)
translation : jiji3104

Jun 2, 2014

[翻訳] よりフレッシュに、よりスタイリッシュに!<SINGIN' IN THE RAIN> 主演俳優 Q&A - PlayDB (ソニ部分)


 

<SINGIN' IN THE RAIN> 主演俳優 Q&A 
Q1. <SINGIN' IN THE RAIN>は私にとって( )だ 
Q2. 自分が務めるドン・ロックウッド(またはキャシー・セルドン)という人物を10文字で表現すると? 
Q3. 自分が務める役割り、これだけは誰よりもうまくやる自身がある! 
Q4. 練習中、演出家に言われたことで最も記憶に残っている言葉 
Q5. 練習室でのほかの俳優たちの失敗、またはエピソードをひとつ暴露するなら? 
Q6. <SINGIN' IN THE RAIN>で一番好きな歌詞のワンフレーズ 
Q7. タップダンス、こんな点が一番難しかった! 
Q8. 自分とドン・ロックウッド(またはキャシー)はこんな面が似ている! 
Q9. 目を皿にして見なければならない<SINGIN' IN THE RAIN>の最高の場面は? 
Q10. 初公演前、自分に応援の一言!

ソニ 
A1. 新たな挑戦! 
A2. 夢に向かって進む女性? 
A3. 普段の自分の姿のように、明るく朗らかな姿だけは自信を持ってやれます。 
A4. 作品を作っていく過程も楽しんでこそ完成した作品も楽しくなる、楽しく仕事しようという言葉が一番記憶に残っています。 
A5. 自分が失敗が多くて、ほかの俳優の方たちの失敗は思い出せません。 
A6. “夢の中で私はいつも私だけの星を見つけたよ” 
A7. タップダンスを初めて習ったのですべてのことが難しかったです。今も難しいです ^^ 
A8. 言いたいことは言わないと気がすまない姿が私と似ているようです。けれど、その言葉に悪意はありません ^^ 
A9. コズモの『笑わせるんだ』。この歌は最初から最後まで本当に目が離せませんから、必ず目を皿にして見てください。 
A10. まだまだいたりませんが、最後までベストを尽くして、素敵な公演になればうれしいです。ファイティン!!

credits & source : PlayDB
translation : jiji3104

May 23, 2014

[翻訳] 140523 [NAVER STARCAST] 少女時代 ‘Sunny’ ラジオ、本日も晴れ

少女時代のソニが先週からソニのFMデート(MBC FM4U 91.9MHz, ソウル/京畿)のDJを務め、毎晩8時から10時までリスナーたちとの和やかな時間を楽しんでいます~!! もう馴れてもよさそうなものだけれど、まだずっと緊張しているという新人DJソニの率直な中間評価をスターキャストを通じてごらんください~!!

FMデート生放送ブースに現れたスペシャルなお客さんたちは?! その理由は後で公開しますね~!!


インタビュー On Air.


うーん...

Q. 約2週間、FMデートのDJとして活躍しました。短い期間でしたが、中間評価はできますか?! DJソニ、これだけは自信がある?!

(躊躇なく)チームワークです!! FMデートのチームは女性だけで構成されているんですが、そのためかチームワークがとてもいいように思います。時々男性ゲストの方たちが来られると、そわそわされる時もあるけれど...。またレギュラーゲストの方たち、もう何度かお会いした方もいますが、初めてお会いする方たちも感じがとてもいいです ^^

 

Q. それでは、DJソニが努力しているのはどんなことでしょうか?

うーん... DJとしてラジオを進行しながら私が何より一番気を使っているのは、リスナーの方たちとの共感です。リスナーの方たちがラジオにお便りを送ってくださること自体が、一緒に共感してほしいという気持ちからそうされると思うので、最大限共感して分かち合おうと努力しています。そして、こういう努力がこれからDJとして、私だけの最大の武器にならないかという期待もあります。そういう意味でリスナーの方たちが私と気楽に接してくださったらと思います:)

選曲センスは... まだ全般的にプロデューサーさんの選曲センスを信じておまかせする方です。今日だけでも私が好きな歌がたくさん紹介されたんですよ。またプロデューサーさんだけでなく、リスナーの方たちもいつも送ってくださるお話とテーマに本当によく似合う選曲をしてくださって、時には奇抜な選曲もたくさんしてくださり、毎回そのセンスに感嘆しています。

最後に、トーンも最も基本的なところだと思うので、自分でこつこつ努力をしていこうと思い、そうしています。温かい目で見てください ^^

 

Q. あこがれるDJはいますか?!

ペ・チョルス先輩とイ・ムンセ先輩です。‘ラジオ’と言えばすぐに思い浮かぶくらい、お二方が本当に好きで、目標にもしたいです。 (初放送の日、ペ・チョルスさんが応援メッセージを送ってくれましたが......) はい!本当にありがたく思っています。私の番組の前にラジオを進行されていらっしゃるので毎日お会いするんですが、本当に素敵です。いつも目標にしていて、毎回ペ・チョルス先輩のトーンも真似してみながら努力しています。もちろん、ペ・チョルス先輩だからできることでしょうけれど、先輩を見習い、がんばって近づきたいと思います!

その時!! 生放送ブース越しにおぼろげに見えるかっこいい男性の後姿!! どこかなじんで見える後姿にすぐさまラジオブースを飛び出してあいさつをするDJソニ!!


“尊敬しています。ペ・チョルス先輩!!”

Q. DJソニ、これまでFMデートを進行しながら一番印象深かった便りはありましたか?

これまでお会いした方たちよりこれからお会いする方たちの方が多いけれども、一番記憶に残っている方はあるお父さんからのお便りでした。息子さんを軍隊に送られたあるお父さんが直接お便りも送ってくださり、息子さんが入隊した日の家族写真とメールも送ってくださって二日連続で採用されたんですけれど。
実はラジオを通じて“ファンの方たちとたくさん出会うことになるんだなぁ”と漠然と思っていたんですが、いざラジオDJをしてみると思ったよりお母さん、お父さんたちがお便りをよく送ってくださって、リスナーの方たちの人情味のある物語に触れることができてさらにうれしく思っています。
FMデートを通じてファンの方たちと交流できる機会が増えたのもうれしいですが、それより多くの一般の方たちと会う機会が出来たというのが私にとって本当に感謝しなければならないことだと思います。それで期待していた以上に自分の人生においてよい機会に巡り合ったようだと考えています。本当にありがとうございます ^^

Q. FMデートのDJになったことに対する少女時代のメンバーたちの反応や助言はありましたか?

実はDJになった時の反応より、メンバーたちが直接放送を聴きながらしてくれるフィードバックがもっと印象深かったです。最初DJを始めると言った時は“おめでとう”“しっかり”“ちゃんと聴くよ”など応援や激励をたくさんしてくれたんですが、放送が始まると聴きながら正直な感想を言ってくれたんですよ。
たとえばユナの場合は「姉さん、あの声で2時間もどうしようっていうの? 普段どおり楽にやろう!」と言って、ティファニーも「放送を聴いてソニだとは思わなくてびっくりした」と話してくれたり(笑) 何よりメンバーたちがわざわざ放送を聴いてくれているということが、ありがたいというほかありません。
DJとしての助言はシニョン姉さんもたくさんしてくれたんですが、“気楽に、やりたいようにやれ”という話をよくしてくれました。“スタイルにこだわらず、自分らしくやれ。放送しながら積み上げてきたことが大いに役立つはずだから”って。まだとても緊張しますが、少しずつ努力しなければならないですね。

Q. 少女時代のメンバーたちを招待する計画がある?

今メンバーたちを招待すれば私の本来の姿をあまりにも早くお見せすることになりそうで(笑) もう少しなじんで、FMデートのリスナー家族たちも慣れてきたら、その時招待しようと思っているところです。実はメンバーたちが本当に来たがってるんですよ。だから、そのうちメンバーたちのサポートが必要になった時、メンバーたちに助けを求めるんじゃないかと思います ^^

 

Q. DJを務める覚悟を10文字で表現するとしたら?

こ.の.先.発.展.し.続.け.ま.す!

Q. DJソニの前に付けたい修飾語があるとすれば?

‘友だちのような’という言葉を付けたいです。ラジオを毎日聴けば、私に飽き飽きすることもあると思うけれど、友だちは毎日見ても嫌じゃないでしょう? そんな友だちみたいなDJになりたいです。生活が忙しくて私のことを忘れがちになっても、申し訳なく思わなくていい、久しぶりに聴きに来てもよそよそしくない、そんなDJになりたいです。だから‘友だちのような’‘アットホームな’ソニのFMデートになったら幸いです!

 

Q. FMデートのリスナーたちに伝えたい話はありますか?

実はまだ緊張することも多く、ちょっとずつ適応していっているところです。おそらく聴いている方たちもそう感じられていると思いますが。
今ちょうどお互いを知っていく段階じゃないですか。これまでは私もよりよい第一印象を持ってもらいたいという気持ちから、慎ましく、物静かで和やかな姿を披露していますが、これからは私のそそっかしい(?)本来の姿もお見せすることができるんじゃないかという気がします。これからもう少し時間が経つにつれ、だんだん友だちのような放送にすることができればと思います。

 

ボーナス> ソニの知らない、内緒のインタビュー~!! ソニのFMラジオのチャン・スヨンプロデューサーに伺いました。

Q. DJソニはどうですか..?! 冷徹におっしゃってください!!

うむ...(笑) 初放送の日、ソニがとても緊張をしていて、二日目も依然として1、2部までは不安げで緊張した姿を見せていたけれど、3部にパク・クニョンさんが出てむしろ安定して冷静に進行をしたんですよ。そんな様子を見ながら‘ソニは人と本当に上手に語り合うなぁ、本当にいいDJになることができそうだ’という気がしました。パク・クニョンさんは本当に大先輩でいらっしゃるから難しく感じられることもあるはずだけれど、そんな方を相手にインタビューを進めるのもとても上手いから、‘これほどなら人と会うのに心配はいらないな’と思いました。ソニは本当にいいDJです。素晴らしいです!!

 

チームワークが一番自信があると言っていたDJソニのインタビューの通り、DJソニを高く買っているプロデューサーの率直な気持ちが感じられるインタビューじゃないかと思うんですが..?!


この方はどなたですか..?!

毎晩12時~2時の深夜時間、女心をとらえているMBC FM4U『青い夜 ジョンヒョンです』を担当しているSHINeeのジョンヒョンです。生放送を終えたDJソニのところに来て、上手にやっているとの応援の一言に加えて、ポルメ(見れば見るほど魅力的な)セルカのプレゼントを残しました。初めてラジオDJを務めた時、しきりに震えると訴えて(?)いたDJジョンヒョンだけに、DJソニの大きな助力者になることができるでしょう...!!

まだいたらないところが多いけれども、いつも気を引き締めて努力し、言葉もとても綺麗に話すソニに100点満点で... 何点をあげるべきでしょう...? ソニのFMラジオ周波数である91.9(ソウル/京畿)点はとても低いでしょうか...?! ついでに覚えられるでしょう!! 夜8時、FMデート、FM 91.9MHz!!

毎晩8時から10時まで、2時間の間FMデートを担っているDJソニ!! スターキャストを通して披露した率直な中間評価を思い出しながら!! 何一つ欠けるところのないDJとして成長することを祈ります~! 新人DJソニに多くの応援をお願いします~!!

 

終わったと思っていたインタビューの最後の質問

 

Q. ソニのFMデートの締めのあいさつ文句を公募中だそうですが?

はい、まだ決まったあいさつの言葉がなくて、引き続きリスナーの方たちの奇抜なアイディアを公募中です。今はリスナーの方たちが送ってくださる締めのあいさつのうちのひとつを選んで言ってあげています。今はFMデートだけに‘明日も私とデートしてくれますか?’という台詞を毎日違ったやり方に変えて表現しています。

ソニ「明日も私とデートしてくれますか?」 最後に!! 今までDJソニと一緒にしてくれた愛しいゲストたちを見ていってください~ ^^

credits & source : NAVER Corp.
translation : jiji3104