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Aug 17, 2014

【Sunny's Solo(番外編)】 ソニ - 「What is Love」&「Don't Go Away」(映画 『RIO2』 Cut)

ソニ - What is Love(Apr 2014 映画『RIO2』)
 
ソニ - Don't Go Away(Apr 2014 映画『RIO2』)
 

credits : Twentieth Century Fox Film Corporation, 映画『RIO2』韓国公式HP

Jun 18, 2014

140618 Instagram 3個

遅くなったけれど.. 辛抱强く待ったあなたのために~ #シワン 兄さんと #Rio2 の時!

credits & source : svnnynight @Instagram, soneboard.jp.net @Facebook
translation : jiji3104


日本の神戸で会ったかわいい子、リュ(リュウ)君!! 神戸牛~ スンギュ~ これはファンタスティックな組み合わせ♡

credits & source : svnnynight @Instagram, soneboard.jp.net @Facebook
translation : jiji3104


天気がいいね?! #爆風アップデート (みんな私の心配をたくさんしてるみたいだから^^;; 私、大丈夫!! みんなクーラー病気をつけて!!!)

credits & source : svnnynight @Instagram, soneboard.jp.net @Facebook
translation : jiji3104

Apr 24, 2014

140424 Maxmovie 5月号 映画『Rio2』 写真&インタビュー記事

*インタビュー内容(ソニ部分)はWEB版と同じ。
cf. [翻訳] インタビュー|『Rio2』 ソニ 「童心に返る旅行、退屈する暇がない」 - Maxmovie

credits & source : Maxmovie App, sweetsiwan.com


credits & source : Maxmovie App, sweetsiwan.com, jiji3104(編集)


『X-MEN』の第1編を面白く見た。映画を見ながら「私にこんな能力があったら」と思ったことがあったが、それは青い皮膚を持ったミスティークの能力だった。ミスティークは自由自在に自分の形を変えることもできて、武術にもたけていないか。ほかの能力もいいが、なぜかミスティークの能力が一番活用度が高く見えた。

歌手ソニ <Rio2>

credits & source : Maxmovie App
translation : jiji3104

Last Update : May 11, 2014

Apr 21, 2014

[翻訳] インタビュー|『Rio2』 ソニ 「童心に返る旅行、退屈する暇がない」 - Maxmovie

『Rio2』 ‘ミュージックフェスティバルショーケース’が開かれた4月8日(火)、吹き替えを担当したイム・シワンとソニがマックスムービーと単独インタビューを行った。『Rio2』で魅力的なジュエルの吹き替えを務めたソニは映画に対する自信と愛情をあふれさせた。


普段からアニメをよく見ますか?
ソニ : 私はアニメがすごく好きでした。最近『Up』(2009)をまた見たほどです。


ソニさんは『コアラキッド : 英雄の誕生』(2012)以来、2度目の吹き替え演技ですね。経験者であるだけに少し楽でしたか?
ソニ : 実際、吹き替えはするたびに難しく、いつも新しいことを学ぶ気持ちがします。今回吹き替えの演技を演出したパク・ウォンビン監督さんが、私が幼い頃から見て育ったアニメの演出をされた有名な方です。私の理解を助けるために「こんな作品をやったんだけど」と説明されるんですが、全部私が見て育ったアニメでとてもうれしくてびっくりしました。それでただ監督さんを信じてお任せしました。声の演技を初めてした時は自信もなく、心配も多かったですよ。今回は監督さんのおっしゃる通りにしようと努力しました。


賞賛されたところがあったら教えてください。
ソニ : 監督さんが褒めてくださったことがあります。吹き替えをする時、台詞じゃなく、呼吸や効果音を出すのが全部ちょっとずつ違います。それをうまく表現すると褒めてくださいました。褒められたという点が自信あります。


どんなところが一番難しかったですか?
ソニ : 『Rio2』で私が夫である‘ブルー’を「ダーリン(あなた)」と呼ばなくてはならないシチュエーションが多かったです。「そうでしょ、ダーリン?」、こんなふうに言わなければならないんですが、それがとてもぎこちないんですよ。自分で聞いてもすごくぎこちないから大変でした。


どうやって克服しました?
ソニ : 「ダーリン」という言葉がずっと上手く言えないから、監督さんが相手役の声を流してくださいました。ところで、残念ながらイム・シワン兄さんが吹き替えをする前で、私はずっとジェシー・アイゼンバーグに「ダーリン」と言っていました(笑)


アニメの声の演技の魅力は何でしょう?
ソニ : 私が感じたところでは、自らが童心に返ることができるという点が魅力的じゃないかと思います。もともとアニメが好きだからなのか、その一部になって参加するということに毎回格別な感慨を抱きます。


観客に『Rio2』の見どころを紹介するとしたら?
ソニ : 『Rio2』にはとても多彩なジャンルのOSTがあります。ある意味、台詞より歌のほうが多いです。また新しいジャンルの素敵な音楽もたくさん出てきますから、映画のコピーのように‘退屈する暇がない’アニメです。音楽を聴くために見られてもいいと思います。『Rio2』はストーリーもしっかりしていて、OSTも豊富だから、大いに期待してください。

文=イ・ジヨン|写真=ファン・サンジュン

credits & source : Maxmovie, K&Group Inc. (posted on Apr 21, 2014)
translation : jiji3104

Apr 14, 2014

140414 Mnet 『WIDE ENTERTAINENT NEWS』 ソニ Cut

 

140414 Mnet『WIDE ENTERTAINENT NEWS』 "スターリアルミュージックストーリー" ソニ Cut(編集)

 

credits & source : CJ E&M, FinalTaeng @Twitter, jiji3104


ソニ - 手紙を出すわ(パク・チョンヒョン)
071107 MBC イオン、キム・シニョンの退屈打破 [Audio]

credits & source : MBC, mekemeke, jiji3104 @Korean Blog

Apr 12, 2014

[翻訳] [SS人(イン)タビュー後] ソニ、『花よりおじいさん』 お父さんと先生の間 - スポーツソウル

[スポーツソウルドットコムㅣキム・ガミョン記者] アニメ映画『Rio2』のPRで会った少女時代のソニ(25)は、溌剌として快活だが、内に多くの悩みを持つ、この頃の20代の娘さんだった。インタビューの中で「今が人生で一番重要な時期だと思います」と話すソニは昨年、tvN『花よりおじいさん - 台湾編』で会った4人のおじいさんとイ・ソジンを大切な助言者であると同時に人生の先輩として挙げた。

ソニの4人のおじいさんの呼び方は少し違った。パク・クニョン、ペク・イルソプはお父さんと呼んだが、イ・スンジェ、シングは先生と呼んだ。イ・ソジンは当然兄さんだった。呼び方を分けた理由は特にあったのだろうか。ソニは話すのがちょっと恥ずかしいというように鼻をくしゃっとさせて笑った。

「『花よりおじいさん』の撮影で4人のおじいさんと会ったが、その中でペク・イルソプお父さんが私を見て、“ただ私の娘になれ”と言われたんですよ。それでお年を尋ねると、たまたま父と年が近かったんですね(笑) だからペク・イルソプお父さんはただお父さんと気楽に呼ぶようになりました。パク・クニョンお父さんもペク・イルソプお父さんと年の差がそれほど違わないので、そのまま自然にお父さんと呼ぶようになりました。けれどイ・スンジェ先生とシング先生はお父さんと呼ぶには年の差もあり... 現場でそう呼ぶとなんだかとても失礼な気がして、ただ自然に先生と呼んでいます。言われてみると、呼び方が違いますね(笑)」

ソニに新しく出来た2人の先生と2人のお父さんは、彼女に多くの刺激を与えているようだ。‘疾風怒涛の時期’を過ごしているかのように、「人生の悩みが多い」とずっと話していたソニは、彼らからいい刺激を受けているとにっこり笑う。

「『花よりおじいさん』の台湾編を通じて4人のおじいさんたちと出会い、気楽に考える方法を学んだと思います。パク・クニョンお父さんが私に“ソニも演技をしてみるだろ?”と尋ねられたことがあったんですが、私が“顔の綺麗な子らが演技をするんでしょ”と笑ってやり過ごしたことがありました。その時“私は何をすべきか”について悩んでいたようです。イ・スンジェ先生とイ・ソジン兄さんが特に‘演技’について助言をたくさんしてくれましたね。先生たちは“悩もうが悩むまいが、状況は思った通りには流れていかない。考えすぎる必要はない”というお話をしてくれました。だからただ準備をちゃんとしておけばそれでいいと。シング先生は“今が一番いい時じゃないか。この瞬間を大いに楽しめ”と言われました。お父さんたちから本当に多くの話を聞いて、できる限りそう考えて生きて行こうと努力しています」

credits & source : Sportsseoul.com (posted on Apr 12, 2014), 스타투데이
translation : jiji3104

[翻訳] [SSインタビュー] ソニが自ら語る“ソロ・ソニ” vs “ソシ・ソニ” - スポーツソウル

[スポーツソウルドットコムㅣキム・ガヨン記者] アイドルグループのメンバーたちは自分を紹介する時、グループ名をいつも前に付ける。グループを教える方法でもあるが、ずっと続くと個人のアイデンティティを失いやすい。国内最高峰のガールグループ少女時代のソニ(25)もまた、自分を紹介する時はいつも「少女時代のソニです」で視聴者に会った。しかしソニは少女時代のメンバーであるだけでなく、芸能人、ミュージカル俳優、吹き替え演技など、様々な分野でも個人活動をしている。アニメの吹き替えももう2回やった。来月1日に公開を控えた『Rio2』で2度目の吹き替え挑戦に挑んだソニと会った。ソロ・ソニと少女時代のメンバーとしてのソニは本人をどう評価するか。

◆“ソロ・ソニ”・・・「ミュージカル、吹き替え、芸能、すべて魅力ある分野」

『Rio2』で2度目の吹き替え挑戦に挑んだソニが今回務めた役は3羽の子を持つ親鳥ジュエルだ。ハリウッドではすでにアン・ハサウェイが吹き替えをした作品。2度目の作品なので“プレッシャーはないが、責任感が生じた”と感想を話したソニは“旦那持ちの鳥”というキャラクターのために悩んだと打ち明ける。

「私の声が実際、成熟した声の感じではないでしょう。それで母親役をちゃんと消化できるか悩みも大きかったです。年齢的に幼いというのもあるけれど、実際に子を持った母ではないから、表現できないこともあるじゃないですか。そういうすき間をどう埋め合わせていくか悩みましたね。自分の声ではないと思って、設定した声を作りました。(一番難しかった部分は?)『Rio2』は音楽がたくさん入ったアニメで、私が少し歌を歌わなければならない場面もありました。母親役で、見ると子守唄を歌ってあげる部分があるんですが、本当に大事な場面で、絶対に必要な部分でしたね。子への愛情を子守唄に込めるのが本当に重要でした。自分の声はとても幼く聞こえるので、母親を表現しようとすると、自分の持つ声だけでなく、演技した声が必要でした。一番難しかった部分だと思います」

ソニは『Rio2』の吹き替えを通じてイム・シワン、リュ・スンニョンと呼吸を合わせた。吹き替えなので顔を合わせる日はなかったが、互いの声を聞きながら演技した。ソニはリュ・スンニョンとイム・シワンの演技が非常に素晴らしいと褒めた。

「リュ・スンニョン先輩とイム・シワン兄さんは2人とも吹き替えが私より後でした。ほかの人が歌った歌を聴いて録音しましたね。リュ・スンニョン先輩の『上手くいくさ』のミュージックビデオを見て、本当に面白かったです。私は現場にいなかったんですが、まるでそこに来ていたように見えました(笑) イム・シワン兄さんは初めてだと言ってたんですが、吹き替え初挑戦とは思えないくらい本当に上手にしてくれました。一緒にした方たちが本当によくて、最後まで楽しく撮影することができました」

吹き替え演技に挑んだソニは、先日いくつかの芸能番組に出演し自身の存在を知らせた。最近tvN『花より爺さん』にサプライズで出演したソニは、イ・スンジェ、シング、パク・クニョン、ペク・イルソプだけでなく、イ・ソジンの愛情を一身に受けながら撮影した。実際も癒しを受けたように心の安定を感じて来たというソニ。様々な番組で‘芸達者’ソニとしての姿を見せてくれる。

「『花より爺さん』以降、多くの視聴者が私を肯定的に見てくれて、ありがとうございます。私は本当に何もしていないんですが、とてもよく編集してくださり、制作陣に感謝します。実際そこに私じゃなく他の誰かが行っていても、おじいさんたちはみな可愛がってくださったと思います。制作陣が「あたかもソニだからよくしてくれた」という感じを受けるようにしてくれて感謝しています。ありがたいことに、実際それが私の姿でもありますが、すべてというわけでもありません。私は人生でもっとも重要な時期を送ってるでしょう?そうするといつも明るくばかりはいられないんですが、『花より爺さん』を通じて真の旅に出かけて来たと思います。番組に現れた姿だけでなく、本当に癒しを感じました。おじいさんたちからよい言葉を本当にたくさん聞きました。私を心から助言してくれる人に会って本当に嬉しく、感謝しました。いただいた言葉一言が血となり肉となりました」

芸能だけでなく、ミュージカルまで様々な分野で活躍しているソニ。ソニは3つの分野の魅力をどう評価するか。本格的な劇に挑戦したいという気持ちはないのか、それもこっそり聞いてみる。

「ミュージカルと吹き替え、芸能、3つの領域は分野の感じ自体も違うし、自分がそこで消化することのできる能力、自分を消費するものも違います。ミュージカルの領域では新人俳優としてよい演技を準備することができるよう自らを助け、吹き替えでは1人の声優として向かい合い、芸能では少女時代のソニとして対すると思います。自分がどこで何をしようと自分の本質は変わらないけれど、役割は全部違うでしょう。役割をこなすために準備ができていなければならないし、それに合うよう自分を変化させなければならないと感じます。ミュージカルの側に行けばいつも勉強している感じがするし、吹き替えは私はアニメが特に大好きなんですが、その一部となるようでうれしいです。芸能は少女時代のソニとして新しい姿を見せることができますし。本格的な劇への挑戦ですか?実際、欲はありません。私を必要とする作品や場面があるのならわからないけれども、私がその中で自らの役割を十分に果たせる時、本格的に挑戦したいです」

◆“ソシ・ソニ”・・・「過去の少女時代と比較、ほかのグループと違うのはどこか」

少女時代は国内最高峰のガールグループという位置は無視できないが、最近の少女時代の活動だけをみれば、そうではない。最近発売した2枚のアルバムは期待ほどの成果を出せず、ファンたちは少女時代はもう退歩しているという苦言も吐く。少女時代のメンバーとしてソニはどう見るか。

「個人に対する評価は冷ややかであるほかありません。もし自分を評価しろという質問を受ければ自信がなく小さくなりますが、少女時代を評価しろという質問を聞けば自信を持って評価することができると思います。少女時代はよいメンバーとスタッフたちで構成することができました。シナジーがとてつもなく強くなり、多くの人から愛を受けることのできたグループだと思います。運が良かったのも認めます。ファンがこんなにたくさんいて、大きな期待をしているということに感謝します。早くにあまりにも多くのことを成し遂げ、願ったため、今後、過去の少女時代との比較は避けることはできないだろうと思います」

これまでになく断固として強い口調で話すソニ。ソニは過去の少女時代との比較について感謝するという言葉を残す。しかしファンや周辺から指摘される内容は見過ごさないようにみえる。

「他のグループとの比較ではなく、少女時代の過去と比較することが、どんなにありがたいことでしょうか。それに感謝します。(今後、少女時代は?) 自分としては生きるということについてよく考えるようになりました。芸能人としての人生でもあるし、少女時代としての人生でもあるし、個人としての人生についてもいろいろ考えるようになったのは確かです。(少女時代で)今まで長い間続けてきて、新しいことよりも新しくないことが増える時期になったようです」

少女時代のソニとして、またはソロのソニとして、もっとしたいことはないだろうか。ソニはもっと公演をたくさんしたいと明かし、話を締めくくる。

「少女時代でしてみたいことはたくさんあります。少女時代のメンバーはみんな公演をするのが好きです。多くの人が公演を見に来てこそなのに場所や時間の制約のため、あまりできないじゃないですか。国内でもソウルを中心に公演することが多かったですね。少女時代の公演を見たいと思う人がみんな楽に見ることができればと思います。私は個人的に体力が足りないメンバーなので、ほかのメンバーよりできる力量が少ないと思います。重要な時期に重要な役割をちゃんとこなそうと思ったら、きちんと体力を整え保っておくことが重要ですね。すべてを出し切ることができればいいんですが、そうできないことが多いから、動きが少ない方です。体力も重要でしょう。体力をつけようと努力中です」

credits & source : Sportsseoul.com (posted on Apr 12, 2014)
translation : jiji3104

Apr 11, 2014

映画『Rio2』 予告編(韓国語吹き替え版) ソニ Cut

映画『Rio2』 予告編(韓国語吹き替え版)ソニ Cut
 

source : NAVER MOVIE (posted on Apr 11, 2014)
editing : jiji3104


映画『Rio2』 予告編(韓国語吹き替え版)

source : NAVER MOVIE (posted on Apr 11, 2014), jiji3105 @YouTube

Apr 10, 2014

[翻訳] 140410 ソニ 「少女時代のメンバーたちとリアルバラエティを撮りたい」(インタビュー) - アジア経済

最終修正 2014.04.10 07:40 記事入力 2014.04.10 07:40

[アジア経済 ユ・スギョン記者] 個別に、また一緒に活発な活動を行っている少女時代。その中で声の演技の最高は断然ソニと言える。2012年『コアラキッド:英雄の誕生』で主人公ミランダの声を演技し、今年また一編の作品公開が待っている。本人も大好きだという『Rio』のパート2だ。

直接カメラの前で演技するのではないが、アニメを愛するソニにとっては吹き替えが何より面白く、やりがいがある。彼女は「多くの魅力があるけれど、好きなアニメの一部となって参加することができるというのがもっとも大きな魅力だった」と話した。もともと幼い時から漫画映画が好きだったとも打ち明けた。

誰しもそうかもしれないが、ソニもまた幼い頃は想像力が本当に豊かだったという。しかし歳月が流れそれさえも容易ではなくなった。

「今はとても現実的になり残念です。だからアニメが好きなようです(笑) 私はまだ心が子どもみたいです。単純なのが好きで...」

アニメへの愛情を隠せないソニが吹き替えに参加することになったのは少女時代のメンバー、スヨンの功が大きかった。提案をもらい悩んでいた当時、誰よりも強く推薦したからだ。メンバーたちは互いに何が得意なのか、何をすればいいのかについて悩み、助言する。

「私たちは互いを比較しません。相手を我がことのように思う気持ちがあって、“あの子がこうすればもっといい姿をたくさん見せることができるんだけど”、そんな思いが強いですね。『花より爺さん』もユナが私に出なければならないと強く主張したし、『コアラキッド』の吹き替えの時もスヨンが絶対やれと言いました。よく合ってると思うと」

ソニは、今どんなに人気があってもいつか蜃気楼のように消えることもあるということをわかっていると話した。それで少女時代のメンバーの中で誰が‘大勢’になるかついては誰もこだわらないのだという。

「つまるところ、自分たちが少女時代だから関心をもたれて愛されるのだと思います。ほかのメンバーがうまく行き、自分もうまく行って初めて少女時代として成功する、だからメンバー同士で互いにサポートしようと努めます」

デビューからとても長い時が流れ、もはや“淑女時代”になった彼女たち。何年にも渡って厚い友情を築いてきた少女時代に“不和”という単語は似合わない。ソニはメンバーで一緒に集まりバラエティ番組を撮りたい気持ちがあると打ち明けた。

「本当に余裕ができたらリアルバラエティをやりたいです。普段の姿をそのままお見せしたいんですよ。少女時代のメンバーたちも同意しました。でも9人が集まらなければならないから容易ではないでしょう。前に似たような番組をした時、スケジュールに余裕がなくて、私たちの姿をすべてお見せることはできなかったように思います。それでいつか必ずやりたい分野です」

ユ・スギョン記者

credits & source : アジア経済 (posted on Apr 10, 2014)
translation : jiji3104

Apr 8, 2014

140408 映画 『Rio2』 ミュージックフェスティバルショーケース記事動画 (随時追加)

credits & source : 経済トゥデイ (posted on Apr 8, 2014), jiji3105 @YouTube


credits & source : Sportworldi.com, 世界日報 動画チャンネル @YouTube (posted on Apr 8, 2014)


credits & source : TV Daily (posted on Apr 8, 2014)


credits & source : STARNEWS, STARNEWS KOREA @YouTube (posted on Apr 9, 2014)


credits & source : 스타엔 StarN @YouTube (posted on Apr 10, 2014)


credits & source : YTN & YTN PLUS (posted on Apr 15, 2014), jiji3105 @YouTube

[翻訳] 『Rio2』 ソニ 「イム・シワンと夫婦、恥ずかしくてぎこちなかった」 [インタビュー] - OSEN

OSEN= チョン・ユジン記者 l 2014.04.08 17:47

[OSEN= チョン・ユジン記者] 少女時代のソニとのインタビューの場に到着するなり、鼻声の混じった笑い声が聞こえた。どこかでソニが笑っている声だった。ソニはすぐにインタビューの場に入ってきて、なぜそんなに笑っていたのかという質問に「アニメのPRのために写真を撮ってSNSにアップしようと思ったが、あまりにも下手で」と再び愛嬌のある笑顔を見せた。

ソニはアニメ『Rio2』に母親オウム、ジュエル役で声の出演をした。『Rio2』は都会を離れてアマゾンのジャングルへ行ったオウムのブルーとジュエル、そして3羽の子オウムたちの冒険記を描いたアニメ。ソニが声の演技を務めたジュエルは3羽の子を持つ母親オウムで、見た目なら見た目、歌なら歌、育児なら育児と欠点がひとつもない主婦9段のキャラクター。ジュエルの夫ブルー役はグループZE:Aのイム・シワンが務めた。

吹き替えの特性上、イム・シワンとソニは互いに会う機会がなかった。ポスター撮影で初めて会った間柄という。ソニはそれでも「夫婦の役で会ってインタビューを一緒にするのだが、本当に恥ずかしくぎこちなかった」と言って照れくさそうに笑った。インタビュー前には面識のなかった2人だが、同じアニメに出演した後、親しくなった。ソニは「表現もそうだが、非常に上手かった。社交性もあり、インタビューをリードするのも上手く、楽にできるよう心配りしてくださって助かった」「以前ミュージカルを一緒にやったので私にとってZE:Aはドンジュンがいるグループだった。でも今はドンジュンとシワン兄さんがいるグループになりそうだ」と吹き替え旦那(?)イム・シワンに対する親近感を示した。

明るく肯定的なエナジーにあふれるソニは当惑しそうな質問にもすらすら答えた。イ・ソジンとの関係から少女時代のメンバー間にひょっとしたら存在するかもしれない嫉妬と意識、『花より爺さん』の撮影を最初は丁重に固辞していた逸話まで、適正なレベルに合わせた、しかし正直な返答が目を引いた。

以下はソニとの一問一答。

声の演技がとてもうまかったと聞いた。自分で声優の素質があると感じたことはあるか。

私は実際、幼い頃から声優の方たちの吹き替えを聞いて育った。最近もアニメを楽しんでみて、面白く楽しく鑑賞した。けれど吹き替えに対して評価をしたり学ぼうとは思わなかった。前回の吹き替えの時も感じたことだが、声優の方たちはほんとうにすごい。外国のアニメを韓国語に吹き替える際、より難しいのがタイミングや雰囲気を韓国の情緒に合うように表現しなければならないことだが、それが難しいと感じた。


ソヒョン、テヨンなど吹き替え経験があるメンバーたちはなんと言ったか。

言われる前から、少女時代は予想質問紙を準備して答えを前もって考えてみる。インタビューの質問を予め考えるのだが、“メンバーたちの助言”に関する部分が出ていた。質問紙をメンバーに持って行って助言してくれと言ったら、ソヒョンとテヨンが「助言することが何かあるか?監督さんのおっしゃることをよく聞け」と“クール”で大雑把な助言をした。


吹き替え経験者たちの中で自分の実力はどの辺か。

あ~難しい。2人だけだから難しい。自分の作品の公開前だから私が一番上手いとしておきたい。どうしよう。そのまま記事にされるんじゃないか(笑)


声優経験を生かして演技者をする計画はないか。

今ミュージカルを準備している。ミュージカルは前に一度挑戦して楽しい経験だったが、それが思い出で、また新しい作品をやりたくて準備中だ。私が上手くやれるのはそういうのだろう。舞台の上で実際にお見せする練習を経ることができること、そんなことが私に一番よく合っているようだ。上手くやれることをお見せしたいというのが欲だから。今はまだミュージカルで演技に挑戦したい。


吹き替えの提案があれば全部やるのか?断ってみたことはあるか。

私はほとんど言われたとおりやるほうだ(笑) 実はtvNの『花より爺さん』を、出演拒否ではなく、丁重に固辞した。ナ・ヨンソクPDさんも後で「少女時代が何しろ忙しいのを知って、海外旅行などに一緒に行くほどの余裕はないと思った」と言われていた。(出演を決める前)ナPDさんの知人がうちの会社の職員で私のスケジュールの状況を尋ねたのだった。提案ではなかったが、マネージャーが『花より爺さん』に出演するのかと聞いた。その時、私は体と心が疲れていた状態なので、期待してくださるほどのものはお見せできないだろう、難しいと思うと言ったのだが、メンバーたちもそうだけれど「あんなに切に願って訪ねてこられるのに、出てみろ」と言った。それで最後に『花より爺さん』の出発前、前日に一緒に行ってもいいかと尋ねた。でも、そうやって行って、むしろヒーリングを受けて来た。


まだ“爺さん”たちと連絡を取っているか。

お爺さんたちからいい言葉をたくさん聞いた。イ・スンジェ先生が少し前に電話をかけてこられた。少女時代のメンバーたちに一度ごはんをおごってくださるとおっしゃられた。偶然だったが、私には運命のようなタイミングだった。元気の出なかった時だったが、力をもらって感謝した。けれどまだ(お会いする)機会を得れずにいる。


イ・ソジンとは連絡を取っているか。

以前、放送後に別の放送で同じ質問を受けて「メールをやり取りしている」と言ったら、おかしな雰囲気になった。イ・フィジェ兄さんがMCなのだが、「発展した関係を感知」という字幕が入って怪しい関係であるかのように演出された。しかしそういうのはまったくなく、当時も放送をしたり『花より爺さん』をモニターしながら、特別編の放送をするとそんな連絡をしたのだったが、その後は気が重く、申し訳なくて、連絡できなかった。連絡するのが悪い気がした。ドラマはよく見ている。『本当に良い時代』、面白い。


愛嬌あふれる声のおかげで吹き替えの機会が多いようだ。

私は本当に実際には愛嬌が多いというより・・・(笑) 本当に普段は愛嬌がほとんどない。少女時代で一番愛嬌のない人が私だった。 ただ効果音、擬声語、擬態語が発達しただけで愛嬌が多いわけではない。ぎこちない瞬間や、私のせいで相手方が気楽じゃなかったり、そういうのが耐えられない。それで愛嬌が多いと感じられるんじゃないかと思う。


メンバー同士で互いの視聴率や興行に神経を使ったり意識するほうか。

仲間同士での競争よりもその作品にメンバーが出ていればそれを自分たちのことと考えて無条件に物心両面で助けて支援するほうだ。今までメンバーがしたものがほとんどうまくいき、とりたてて気を使うことは多くなかった。


兄弟も嫉妬をするが、少女時代はないのか?

私たちは姉妹とはまた違うようだ。幼い時は嫉妬というよりも自分の欲をより優先していた時があった。「自分が何をしたい」「自分の方がもっと上手くやれるのに」「歌を1人でたくさん歌いたい」、こんな欲があった。けれど互いに互いのことをよく知るようになり、一つのチームだという考えでまとまってからは「あの子がこれをよくこなしそうだ」、またそれが少女時代にも助けになると思えば互いに後押しして励ます。「がんばれ」と言って応援してくれる。


少女時代はいつまで行くことができるだろうか。

デビューの時からたずねられていたようだ。「少女時代という名前がどれくらい行きそうか」と聞かれた。当時から私たちはいつも考えて答えたのが、私たちの心の中に少女という存在がいる限り、この世に少女がいる限り、少女の時代を夢見る人たちがいる限り、少女時代は少女時代ではないかと思う。永遠に少女時代でありたい。私たちを見る人たちが、今私たちを見て夢を育んでいる人たちが、心に少女を大切に持ち続けられるようにしてあげたい。


<写真> イ・デソン記者

credits & source : OSEN (posted on Apr 8, 2014)
translation : jiji3104

[翻訳] 『Rio2』 ソニ 「昔はメンバー間で我を張ったが・・・今は?」(インタビュー) - TVREPORT

記事入力 2014-04-08 18:33:07


[TVREPORT = チョ・ジヨン記者] 少女時代のメンバー、ソニが2年ぶりに吹き替え演技に挑戦した。今回は3羽の子を持つオウム、ジュエルに変身した。

アニメーション映画『Rio2((カルロス・サルダーニャ監督)』で主婦9段のオウム、ジュエル役を務めるソニは8日午後、ソウル永登浦区汝矣島洞コンラッド・ソウル・ホテルでインタビューを行った。彼女は久しぶりの声優演技に緊張感と期待感を同時に表現した。普段からアニメが大好きで、今回の『Rio2』の吹き替えの提案がうれしかったという彼女は、指折り数えて公開日を待っていると話した。

初めて呼吸を合わせたZE:Aのイム・シワンと俳優リュ・スンニョンとは最初はぎこちなかったが、その時間も長くはなかったと。『Rio2』を通じて新たな交友関係を築くことができたと話した。(以下一問一答)


Q. 吹き替えをしながら声優として素質があると感じたことはないか?

「幼い頃から声優の吹き替えが入ったアニメを楽しく見た。今も楽しんで見るジャンルのひとつだが、わざわざ鑑賞したり分析しようとはしなかった。以前『コアラキッド:英雄の誕生』(2012年、イ・ギョンホ監督)の吹き替えの時にも感じたが、声優の方たちは本当にすごい。特に外国アニメを韓国語に吹き替えをする時、タイミングや雰囲気などを韓国の情緒に合わせて表現しなければならないが、それが本当に難しかった。素質があると思ったことはない」


Q. テヨン、ソヒョンも吹き替えをしたことがあったが?

「そうだ。メンバーたちはダビングすることについて特に助言はくれない。テヨンとソヒョンが“助言すべきことが何かあるの?昔も見たけど、前にした時のようにすればいい”とクールに軽い感じで応援してくれた。(メンバーで吹き替えの順位を付けるとしたら?) やはり私の作品が最新作で、まだ公開前だから、私が一番上手いと言いたい(笑)」


Q. 演技に助けをくれたメンバーがいるか?

「ティファニーがご飯を食べる時、よく感嘆詞を使う。'umm~' 'So Good' など、まるでアメリカのドラマを見るような声をよく出す。吹き替えしながら、ものを食べる時にそんな声を出さなければならないのだが、ティファニーから多くの助けをもらった」


Q. 少女時代の間で嫉妬はないか?

「私たちは姉妹とはまた違った関係だ。デビュー当初は幼い心から我を張ることがあった。こうしたい、うまくやりたいという気持ちが大きかった。でもある時からお互いをよく知りひとつのチームだという気持ちを持ち始め、嫉妬や自分の我よりはお互い応援し合う。少女時代のためになるなら互いに後押しする(笑)」


Q. 吹き替えしながら一番やりやすかったところはあるか?

「やはり笑い声が一番楽だった。ほかの方たちは笑う場面が一番難しいと言うのだが、私は普段もよく笑うからそういう場面が一番やりやすかった。むしろ台詞を言うのが難しかった」


Q. メンバーでは愛嬌を担当しているね? 吹き替えしながらとても易しかったようだ。

「実際は愛嬌は多くない。こう言うと、全然説得力がないようだ(笑)。普段愛嬌がなく、メンバーたちの間でも愛嬌がない。単に効果音や擬声語、擬態語が発達したんだろう、愛嬌が多いわけではない。相手方が不便そうに見える状況が嫌なので、わざとリアクションを大きくする。それでそのようなイメージが生まれたようだ」


Q. 正統派の演技に挑戦するつもりはないか?

「現在ミュージカルを準備している。以前もミュージカルに挑戦したが、本当に楽しい経験だったので、もう一度したかった。舞台の上で練習することのできるジャンルが私には合うようだ。うまくできることを見せたいというのが私の小さな欲だ。人はそれぞれ自分の体に合う服を着なければならないと思う。いい役が入ってきても、それを自分が消化できなかったらどうしようもない。まだはばかりがあり、そのうち違った姿でうかがえるよう努力する。それでも演技をさせてくれるのなら一大しなければならないだろうか?ハハ」


Q. イム・シワンと夫婦の呼吸はどうだったか?

「吹き替えの時はイム・シワンと会えなかった。PR映像のインタビューの時に初めて会ったが、本当に恥ずかしくてぎこちなかった。でもイム・シワンは本当に上手だ。社交性もあり、インタビューをリードするのも上手い。おかげで私も楽になり、ぎこちなさが消えた。以前キム・ドンジュンとミュージカルを一緒にやって、ZE:Aはキム・ドンジュンが属したグループだと思ったが、もうキム・ドンジュンとイム・シワンのグループと思える。ハハ」


Q. 交友関係が広いと聞いているが?

「交友関係は広くない(笑) 一緒に仕事をする人たちと長く縁を保っていこうと思っている。友だちも少ないが、私をよく理解してくれる人たちが結局一緒に仕事をする人だった。親友を挙げれば以前にKBS2 『青春不敗』をしていたメンバーたちだ。長い間一緒に放送をして時間を過ごした人たちと仲がいい」


Q. イ・ソジンと連絡を取っているか?

「以前放送でイ・ソジンとメールをやりとりしていると言って、とても困ったことがある。当時イ・フィジェがMCだったが、“2人の関係があやしい”とはやされた。そんな間柄ではまったくない。それでも今ドラマはよく見ている(笑)」


Q. アニメの魅力は?

「アニメは見ると考えさせられることが多いというより胸がすっとする部分が多い。あまり難しくなくていい。またアニメは見るたびに感じが違い、キャラクターへの思い入れも違う。もう見たアニメをまた見るのもいい方法だ。強推(強力推薦)する。ハハ」

『Rio2』は人と一緒に暮らしている都会型のオウム、ブルー家族が恐ろしいアマゾンのジャングルに冒険に旅立つことになり、そこで出くわした悪党オウム、ナイジェルと野生の仲間たちの攻撃に立ち向かう、ダイナミックな旅を描いた3Dジャングルアドベンチャーだ。ジェシー・アイゼンバーグ、アン・ハサウェイ、ジェマイン・クレメント、ジェイミー・フォックス、ウィル・アイ・アム、ブルーノ・マーズが国内ではリュ・スンニョン、イム・シワン、ソニが吹き替えを務めた。『アイス・エイジ』を演出したカルロス・サルダーニャ監督がメガフォンを取った。来月5月1日公開予定。


チョ・ジヨン記者
写真=20世紀FOXコリア

credits & source : TVREPORT (posted on Apr 8, 2014)
translation : jiji3104

140408 YSTAR スターニュース : 声の演技 イム・シワン - ソニ

credits & source : YSTAR, ystarnews @YouTube (posted on Apr 9, 2014)

140408 映画『Rio2』 ミュージックフェスティバルショーケース ファンカム集(随時追加、4月14日現在13個)

credits & source : HELIANTHUS, Helianthus515 @YouTube


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